松本市在住プログラマで剣道愛好家の日記

長野県松本市在住のちょっと変わった経歴のプログラマの日記です。

仕事が終わってから、中学生の稽古に参加しました。

基本打ちが早々に終わり地稽古。
何人かの子供達と稽古しました。

2年生に代替わりしたばかりのこの時期、大会が全くないので癖を矯正する良い機会です。

なので、指導と矯正をメインに行いました。

特に、これまでレギュラーに入れなかった子や、1年生と稽古する時は、細かく動作の指導をおこないました。

口で説明して、実際にやらせてみて、また説明して、やらせてみて。。。

練習が終わるときには、面と小手を打たせすぎて、頭と右腕、痛てー!!

でも、子供達の打ちが強くなった証拠なので、うれしい悲鳴です。

がんばれ、子供達。

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わかります!わかります!!

うちの志村先生(仮名ですけど)も、りおんたちがやり始めのとき、脇や太ももは 胴をはずされ青あざではなく真っ黒になってたそうですよ。

癖がある子やると、
腕も面ですれて傷だらけだったり、志村先生の胸に「めんがね」で突進してくる子がいたりで、ものすごく痛いそうですが、先生たちって、じっと耐えてるから、すごいですよねーー。尊敬します。

2008.09.01 06:26 URL | みほ #EYbPkphw [ 編集 ]

みほさん、コメントありがとうございます。

そうなんですよね、はずされるとたまらんです。

でも、痛くないうちは、打突が弱い証拠。
私が痛くても、子供が上手になってくれればなんてこと無いです。

・・・と、思いながら自分を勇気付けて(慰めて?)ます(笑)。

2008.09.01 22:35 URL | cheromae #- [ 編集 ]












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